2007/01/09

シマカノコガイ☆


買ってきてから、5cmしか動かなかったシマカノコガイが逝った。
皮膚も黒くて、肝臓が悪そうだったので、死因は肝炎。
他の2匹は、最初から元気に水槽中を動き回っている。
貝が死ぬときは、中身がびろーんとなる。
ふたを閉じているときは、死んでない。
捨てちゃダメだ。

2007/01/08

クロモ

夏にザリガニと一緒に採ってきたワイルドのクロモを投入。
いままで、カメの水槽に入ってたやつだ。すぐに成長すると思うが、根付くかどうかがわからないので、適当に埋めた。

エコ・バイオリング<水物語>

ガイアの夜明けでもやっていた、納豆菌(BB菌)が入っている。今回、リングではなく、石タイプを\3500で購入してあったものを設置。

まず、半日水につけて

おもむろに水槽に投入!

これで、3年間水換え不要となるのか、都市伝説となるのか。

カメの水槽にも投入し、水交換の手間削減を狙う。
さすがにカメの汚れまでは処理できないと思うが・・・

タニシがまた増えた

今日見たら、またタニシが増えてた。
生まれたときから7~8mmあることが判明。

こうなったら、とことん増えてもらおうということで、Jマートで水槽を買ってきた。
タニシ専用の水槽のできあがり


30cm水槽<水作きんぎょファミリーS>(\980)
ロングネットS<スドー>(\198)

2007/01/07

タニシが殖えた


カメの水槽にタニシの子供がいた。生まれたときからそこそこ大きいので、サカマキガイのようにカメにバリバリ食われることもないようだ。とはいえ、油断できないので、タニシのグラスへ移動。そのうち、熱帯魚の水槽に入れるつもり。
いろいろ調べると、タニシは連続して子供を産むようなのと、今、8mmぐらいあるので、兄弟はカメに食われたのかなと・・・しばらく、メスはカメから離して様子を見る。

水槽一部完成


とりあえず、ここまでできた。
ついに犠牲者。
今朝、ヤマトヌマエビが瀕死でピクピク。そのうち☆に。原因は不明。カメにあげたが、食べなかった。だんだんと赤くなってきたので捨てた。南無。

ウィローモス

昨日買ってきたウィローモスを開けてみた(遅)。これは、園芸で使うミズゴケの生前の姿ではないか。こんなの、用水路とかにいくらでもある。釣りのイクラを入れるような容器に\399は高すぎ。二度と買うまい。


無駄にでかい流木(これも買って失敗。こんなの川原にいくらでも落ちてるし)につけないといけないが、ググってみると、糸で縛らない方法が紹介されていた。つまり、水中に置かないである程度育てて活着させるという方法である。私は更にこれを応用し、完全に陸上で育てることにした。
小型の水槽に入れて、しょっちゅう霧吹きをするという方法である。結果は、2月になったら報告しよう。ミズゴケなんか、水中じゃなくても育つのだから、合理的な方法だ。うまくいけばだが。

で、庭に転がしておいたスパゲッティストーンを洗って熱湯消毒してから、普通にウィローモスを糸で縛り付けた。

2007/01/06

ブラックモーリー・クーリーローチ・白コリドラス・ヤマトヌマエビ

三鷹のレイクワンに行って来た。
最初Jマートに行ったのだが、いまいちだったので、足を伸ばしてみた。
といっても、とても近いが。
入り口は狭いが、駐車場もあり、値段も高くない。
むしろ、Jマートより安い。セールやっていたので、10%引き
買った魚も丁寧に新聞紙で包装してくれたので、家に帰ってもホカホカだった。
早速、水合わせ中


あとは、いよいよメインの魚を揃えに・・・
少々、入れすぎ感あり

<レイクワン>1/6
ブラックモーリー*2(\216)
クーリーローチ*2(\234)
白コリドラス*3(\499)
ヤマトヌマエビ*5(\200)
ウィローモス(\399)

水草・ブラックネオンテトラ・シマカノコガイ

トロピランドの正月セールに行ってきた
水草は、絶対に入れたかったバナナプラントがあったので、即ゲット。
ブラックネオンテトラ、シマカノコガイ、キューピーアマゾンソードは、セール品。
もうひとつ、適当な水草(忘れた)を買った。
最後に、流木を買ってみた。
家に帰って、魚は浮かべておき、じっくりと水合わせ。
流木は、大きすぎて、我が家最大の鍋でも半分ずつしか煮込めなかった。1時間以上アク抜きしたが、いまいちなので、バケツの水につけてある。後で考えよう。
シマカノコガイが一匹死んでるかも
アマゾンソードは、どうしてもホウレン草に見えてしまい、何だかなぁである。
パイロットフィッシュとかいって、入れるつもりのなかったカラシン(しかも地味系)を買っちゃったし。でも、ビュンビュン泳ぐので、これはこれでいいかも。


<トロピランド>
バナナプラント(\609)
ブラックネオンテトラ10匹(\693)
シマカノコガイ3匹(\483)
キューピーアマゾンソード*3(\294)
水草(よくわからん)(\399)
流木(大)(\1,029)

砂と水


ピュアサンドは、赤い水が出るので、4分割して7、8回洗った。なんとなく、1/4は、使わないで残しておいた。カメに使うかも。
とりあえず水を入れて、モーターを回し、5日間放置。本当は、流木とか石を入れたかったのだが、用意がなかったので、カルキ抜きを入れて何となく水を回してみた。

水槽台と砂


結局、水槽台と砂を買った。
こんなことなら、さっさと買っておけば、すぐに水槽を立ち上げられたのに(仮定法)
水槽台は、滑り止めに、ラバーを貼ってみた。
砂は、明るい色にしたかったので、ピュアサンドに。
水槽台(\2,480)
ピュアサンド(\2,480)

2006/12/26

水槽の導入


カメをでかい水槽に入れたくて、60cm水槽セットを衝動買い。買ってからいろいろ調べると、水を結構上まで入れないとダメみたい。で、カメとグッピーとメダカとザリガニの混泳は、ひとまず断念。どうしよう?普通に熱帯魚かな?と思って、とりあえず、入門書を買ってきた。正月休みにじっくりとつくるつもり。年内は、台と砂を買って設計。年が明けたら、アクアリウムにして、水が安定してから魚を買いに行く予定。成人の日まで大連休だし。
水槽セット(\9,800)
水物語<エコ・バイオリング>(\3,500)
流木型ヒーターカバー・ミニ(\1,180)

カメ水槽


現在のカメ水槽の様子。水槽を洗うのは面倒だ。
ガイアの夜明けでやっていた納豆菌のブロックを導入することにした。
それでも、タニシの糞が舞うので、砂も入れないと。
カメは週に一度の薬浴で、だいぶ元気になった。

タニシ


最近、タニシを導入したわけだが、紹介していなかった。いや、紹介したのだ。ところが、ブログシステムがエラーを起こして、折角書いた文がパア。なので、放置していた。
ところで、捕りに行くには寒いのでタニシを5匹300円で買ってきたのだが、でかい。でかいタニシは寿命も近い。生殖能力も劣る。なので、袋詰めセールだったのだ。でかいのは、睡蓮鉢に入れるつもり。
水槽のコケ採りに入れたのだが、確かにコケはとる。水槽のそうじでも、全然ぬるぬるしない。しかし、糞が大量。カメの水槽は掃除しやすいように石や砂を入れていないので、水流で結構糞が舞う。
たまにカメが殻をかじっている。

2006/12/13

ユネスコ村大恐竜探検館がつぶれてた

正月に行くことにしていたユネスコ村大恐竜探検館がつぶれていた。
恐竜キングのアニメ化もまだなのに
福袋買いたかったのに
空いてたからなぁ
というわけで、イベントがひとつ減ってしまった。
http://www.seibu-group.co.jp/rec/unesco/index.html

2006/11/12

農工大


農工大の学園祭に行って来た。昨年に引き続き、昆虫部でカブトムシの幼虫をもらった。ありがとうございます。わたあめ、ポカリスエット、たこ焼きサイズのおやき、エアギター、かぼちゃのおやき、スマートボールみたいなやつ、ヨーヨーつり、甘酒、さめの唐揚げ、帰りに馬術部で馬に乗って帰ってきた。風が強くて寒かった。

メチレンブルー漬け

カメの全身がボロボロむけてきたので、メチレンブルーで薬浴してみました。

薬浴が終わって、こんな姿に。
二度とこのような事のないように、新居を作成
ろ過装置、炭を追加し、とても衛生的。

2006/11/06

登山


今日は山登りの探検。
とはいっても、標高79.6mの丘だ。活火山ではない。とりあえずクラブとしての記念すべき初登頂となった。

やばいカメ


カメがやばいかもしれない。
皮膚が白く剥けてきて、まだらになっている。皮膚病か?脱皮か?とにかく、この連休は毎日水を替えて清潔にしてみた。さらに元気が出るように、エビのエサを買ってみたが、子亀にはでかすぎて見向きもしない状態。来年、ザリガニにでもやるか・・・。直らなかったら、魚用の薬を飼ってこよう。

2006/11/05

ダンボールでスモーク


ダンボールでスモークしてみた。

単に香りをつけたいだけならこれで十分だし、たまにしかやらないので使い捨てなのがいい。スモークした後のニオイはなかなか取れないので、とても家の中に収納できないし。作り方は、25cm角の網(百円ぐらい)を買って来て、それを巻くようにダンボールを折って、テープで止める。次に、網が引っかかるようにダンボールに串を打って、そこに網を置く。網にスモークするものを載せたら、ダンボールの天井を織り込んで、テープでとめる。次にスモークウッド(五百円ぐらい)に火をつけて、金属の皿とかに載せる。そして、ダンボールを上から被せる。最後に、己の興味に従って、適当にダンボールに窓を開ける。煙が出なくなるまで(スモークウッドが燃え尽きるまで)待って完成。事前にスモークウッドの長さは調整しておく。また、材料に火を通すわけではないので、食中毒を起こさないように下ごしらえしておく。今回は、鳥のモモだったので、事前に塩茹でしておいた。ソーセージは面倒なので、そのまま使った。1時間ぐらいで完成。

今回の反省点としては、時間がないので、1時間しかスモークできなかったこと。また、いつもどおりの準備不足で、同じものを大量に作ってしまい、おいしいのも最初のうちだったこと。いろいろとやってみたらよいと思った。そして期待してたほどスモークっておいしく出来ないことがわかった。やってみたらわかるが、売っているものとは違う。売っているものは、スモークだけじゃないらしい。次回に向けては、準備は万全にというところで。

ついでに、スキレットで熱燻したやつは、酸味が強すぎで酸っぱかったので研究の余地がある。

※これは、前に書いた記事の書き直しである。何でかというと、システムのバグっぽい現象の対応で、せっかく書き直したので、このままにしておく。